概要

柴田町と村田町にまたがる上野山丘陵に分布する古墳群で、調査済みのものは314基を数え、東北最大規模である。古墳時代末期の7~8世紀に営まれたと考えられる。寺後支群43基、支群B7基、立石支群14基、日当山支群121基、長窪山支群64基、鹿野山支群65基で構成される。

基本情報

所在地宮城県柴田郡柴田町、村田町
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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