概要
中山茶臼山古墳は岡山県岡山市北区尾上、吉備津に所在する前方後円です。墳丘規模は120mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。墳丘外より土器片出土、後円部後端は尾根切断の堀割り。
中山茶臼山古墳は岡山県岡山市北区尾上、吉備津に所在する前方後円です。墳丘規模は120mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。墳丘外より土器片出土、後円部後端は尾根切断の堀割り。
| 所在地 | 岡山県岡山市北区尾上、吉備津 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 120m |
| 後円部 | 径径80m 高7m |
| 前方部 | 幅50m 長40m 高7m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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