概要

平地にある単独丘陵の東側頂部に位置(2号墳の東側100m)。前方部を西北西に向ける全長37mの前方後円墳。後円部径20m、高さ4.2m、前方部幅26m以上、高さ4.7mとされる。6世紀代。後円部墳頂に盗掘の跡が残る。

基本情報

所在地岡山県赤磐市西窪田
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長39m
後円部径径19.5m 高3m
前方部幅28m 長20m 高3.5m
出土品【土器】杯・甕破片(TK47?)
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みんなの口コミ

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  • Guest2016/03/05

    雑木に埋もれていると気づかないほど。よく持ちこたえてる。だが盗掘の傷跡は消えない。