概要

平地にある単独丘陵の西側頂部に位置(1号墳の西側100m)。前方部を西に向ける全長23mの前方後円墳。後円部径16m、高さ3.5m、前方部長さ8.5m、幅10m、高さ2mとされる。前方部に横穴式石室の天井石1石が露出。6世紀後半。

基本情報

所在地岡山県赤磐市斗有
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長35m
後円部径径19.8m 高3m
前方部高3m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2016/03/04

    二度の訪問で気づくべき点がある。削平による破損、民家の接近、完全埋没の