概要
小造山古墳は岡山県総社市下林、岡山市北区新庄上に所在する前方後円です。墳丘規模は142mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。墳丘最下段がきわめて低い。

小造山古墳は岡山県総社市下林、岡山市北区新庄上に所在する前方後円です。墳丘規模は142mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。墳丘最下段がきわめて低い。
| 所在地 | 岡山県総社市下林、岡山市北区新庄上 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 142m |
| 後円部 | 径径85m 高12m |
| 前方部 | 幅72m 長9m 高9m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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