概要
古墳時代後期、7世紀の築造。南向きの丘陵に築かれた円墳。墳丘の直径は約22m、高さ約4.0m。 北側の丘陵上には大富西山古墳群(8基)が分布し、そのうちの1基からは東海地方では珍しい銅碗が出土している。

古墳時代後期、7世紀の築造。南向きの丘陵に築かれた円墳。墳丘の直径は約22m、高さ約4.0m。 北側の丘陵上には大富西山古墳群(8基)が分布し、そのうちの1基からは東海地方では珍しい銅碗が出土している。
| 所在地 | 岐阜県土岐市泉町久尻 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
大富西山古墳群を目指して西端の古墳に向かったんだけど、T字の交差点まで来たら柵でブロックされちゃった。東進できねえ。