概要

全長約45m、高さ約5.4mの前方後円墳。 喜多院内にあり、墳丘には慈眼堂、喜多院歴代住職墓所がある。 かなり変形しており、7世紀前半の築造と考えられる。 なお、慈眼堂は天海を祀る国指定重要文化財である。

基本情報

所在地埼玉県川越市小仙波町1丁目
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円
墳長45m
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • Guest2012/01/13

    正月の喜多院行き、車は避けて正解だった。道路は駐車場でパニック状態。中に入ると今度は人人人。参拝列も出店も大混雑。慈眼堂はやっと静かで、歩き回ってみたけど古墳の説明板ないんだな。南側からだと前方後円墳っぽく見える。後期のやつなら、前方部がデカくて高いから、住職墓がそこなのかな?隣の仙波東照宮も小山みたいで、こっちも古墳に見えなくもない。