概要
燈籠山古墳は奈良県天理市中山町燈籠山に所在する前方後円です。墳丘規模は110mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①第1主体(後円部)②第2主体(前方部)。副葬品の出土地点は不詳。②割竹形埴質棺は1896年出土の埴質枕にと...

燈籠山古墳は奈良県天理市中山町燈籠山に所在する前方後円です。墳丘規模は110mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①第1主体(後円部)②第2主体(前方部)。副葬品の出土地点は不詳。②割竹形埴質棺は1896年出土の埴質枕にと...
| 所在地 | 奈良県天理市中山町燈籠山 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 110m |
| 後円部 | 径径55m 高7m |
| 前方部 | 幅41m 長65m 高7m |
| 出土品 | 【装身具】釧【玉類】勾玉・管玉【その他】埴製枕(1896年に出土) |
| 棺 | ②割竹形埴質棺 |
訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。