概要
住宅街の中に刳抜式の家形石棺が保存されている。 長さ1.93m・幅0.82m。 市指定史跡、1957(昭和32)年指定。(現地案内板)

住宅街の中に刳抜式の家形石棺が保存されている。 長さ1.93m・幅0.82m。 市指定史跡、1957(昭和32)年指定。(現地案内板)
| 所在地 | 岐阜県各務原市鵜沼西町4-105 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
時間とともに風雨に侵食され、かつての姿からは想像もつかないほど劣化している。古い資料に映された当時の石棺は、今よりもはるかに保存状態が良好で、地表にさらに突き出ていたことが窺える。