概要

明治の初めごろに金の鈴が出土したと伝えられる。円墳か前方後円墳か確定できていない。前方後円墳であれば、墳丘長24m、後円部径14m・高さ2.8m、前方部長さ約8m・幅約7m・高さ1.25mとなる。 1987(昭和62)年11月20日、市指定史跡。

基本情報

所在地愛知県西尾市鳥羽町入通
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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