概要

全長143m、後円部径88m・高さ12.7m、前方部幅43m・長さ56m・高さ6.5mの生目古墳群最大の前方後円墳である。周溝を備え、墳丘は前方部2段、後円部3段で構築され、葺石が葺かれている。4世紀中ごろの築造のとみられる。

基本情報

所在地宮崎県宮崎市大字跡江
築造時期前期
墳丘形状前方後円
墳長143m
後円部径径88m 高12.7m
前方部幅43m 長56m 高6.5m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2019/04/09

    雑木が茂る中でも遊歩道が整備され、墳丘頂上まで容易にたどり着ける配慮がなされており、その堂々たる規模に当時の権力の強大さを感じさせられる。