概要
墳長約70mの双方中円墳だったという記事を読んで、行ってみた。標高165mの山上にあり、栗林公園北口からの登りは傾斜がきつい周辺に古墳や古墳の跡と思われるものが多数あり。

墳長約70mの双方中円墳だったという記事を読んで、行ってみた。標高165mの山上にあり、栗林公園北口からの登りは傾斜がきつい周辺に古墳や古墳の跡と思われるものが多数あり。
| 所在地 | 香川県高松市宮脇町2丁目 稲荷山 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
蒸し蒸しした梅雨時、蚊に刺され続けたのは参った。冬に来直したい。