概要

墳長100mの前方後方墳である。 4世紀終わりから5世紀頃の築造。 1967年(昭和42年)に大垣市指定史跡 昭和42.9.1に大垣市指定史跡。

基本情報

所在地岐阜県大垣市青墓町
築造時期中期
墳丘形状前方後方
墳長100m
後円部径1辺50m 高4.5m
前方部幅45m 長50m 高4m
出土品【鏡】珠文鏡【石製模造品】(伝)刀子2
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みんなの口コミ

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  • Guest2024/04/21

    岐阜市歴史博物館の企画展で出土埴輪片を撮影するにあたり、貴重な遺物を間近に観察する機会に恵まれた。

  • Guest2024/03/10

    古墳自体が墓地として機能し続けているのが興味深い。古代と現代が同じ場所で共存しているわけだ。説明板は更新されたようだが、アクセスは相変わらず制限的で、訪問時には周辺道路の狭さに対応する必要がある。