概要
標高約190m、鏑川左岸の台地上に立地。直径約21.8m・高さ約5mの円墳で、墳頂部に石室の天井石が露出、内部は殆ど埋まっている。鬼の胴体を葬ったという伝説があるようだ。 『上毛古墳綜覧』掲載名:一ノ宮町13号古墳(現地案内板)

標高約190m、鏑川左岸の台地上に立地。直径約21.8m・高さ約5mの円墳で、墳頂部に石室の天井石が露出、内部は殆ど埋まっている。鬼の胴体を葬ったという伝説があるようだ。 『上毛古墳綜覧』掲載名:一ノ宮町13号古墳(現地案内板)
| 所在地 | 群馬県富岡市神農原 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
石室の公開終了が近づいているのではないか。