概要

標高約120~130m、一ツ瀬川左岸の茶臼原台地上に立地する古墳群。春日・轟・上野の3地区に前方後円墳3基、円墳52基が確認されているが、ほとんどの古墳が未調査のため詳細は不明。5世紀後半~6世紀前半の築造。県指定史跡、1962(昭和37)年指定。

基本情報

所在地宮崎県西都市大字茶臼原字春日 ほか
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

0

口コミはまだありません。