概要

寺川左岸の丘陵上に立地する方墳。別名「谷汲古墳」。1辺約35~38m・高さ約8.2m。墳頂部には八幡神社の社殿が建つ。埋葬施設は南に開口する両袖型の横穴式石室で全長約12m、玄室部長さ約6m・幅約2.5m、羨道部長さ約6m・幅約1.4mを測る。6世紀後半の築造。県指定史跡、1966(昭和41)年指定。

基本情報

所在地奈良県桜井市阿部
築造時期7世紀初頭
墳丘形状方墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2021/07/18

    真夏に行ったら草ボーボーで近づけなかった。季節選びは重要だな。あと住宅街に突然あるから停められる場所マジでないよ。

  • Guest2015/01/18

    思いっきり人に遭遇した。