概要

全長約175m、国内最大の帆立貝式古墳。円丘部は3段築成で直径約132m・高さ約19m、方丘部幅約40m・高さ約4.5m、墳丘周囲に内堀(幅15~18m)・中堤・外堀(幅28~32m)を備える。4世紀末~5世紀初頭の築造。陵墓参考地(男狭穂塚古墳)に治定されている。

基本情報

所在地宮崎県西都市大字三宅
築造時期前期
墳丘形状前方後円
墳長167m以上
後円部径径130m 高18m
前方部幅70m 長47m 高3m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2019/04/08

    標識がないに等し

  • Guest2013/01/26

    年に一度、11月のこの季節だけ。西都古墳祭りの時間帯に限った特別公開。貴重な機会を逃すな。